平成30年度自己評価・アンケート集計

放課後等デイサービス A gain事業所自己評価

Q.利用定員人数について適切か

・少ないくらい   ・適切
・曜日によって減らしても良いと思う

A.職員の増加か、お子様の人数調整を行っていきます。


Q.事業所設備について

・良いと思う  ・充実している   ・安全面がまだ不十分

A.環境整備の強化を図ります。


Q.業務改善がなされているか

・休憩時間が取れない時がある   ・大丈夫だと思う
・業務の簡素化が必要

A.勤務時間の調整や、交代による休憩時間を作ります。
まとまった時間は難しいこともありますが、短時間を数回などシフト調整を行います。
マニュアルの活用や業務の分配を行っていきます。


Q.職員の資質の向上について

・連携が取れていない  ・お子様の見れていない部分があると思う
・マニュアル化は出来たものの、育成が不十分

A.職員間の意思疎通のための申し送りノートの活用や定期的なケースカンファレンス、勉強会などをいたします。


Q.個別支援計画書に沿った内容か、また適切な計画か

・適切   ・目標は達成できていると思う


Q.カリキュラムについて

・お子様の体力をつけてあげたい   ・ダンスや英語の単語ゲームなど取り入れてみたい
・楽しんで学べている

A.外出や運動カリキュラムを取り入れていきます。


Q.個別活動、集団活動について

・空き時間は楽しく過ごせている   ・主に集団での活動が多い
・学年やレベルに合わせていく


Q.支援の振り返りについて、意思疎通、共有できているか

・発語がないお子様の意思が分からない部分がある
・報告漏れなどもある

A.選択式や状況を判断して対応方法の統一を図ります。退勤前に職員間の情報共有と振り返りの時間を設けます。


Q.記録について

・記録が取れていると思う


Q.学校等の情報共有について

・出来ていると思う  ・学校との情報交換を行えないところとの連携が不十分

A.保護者様を通じて学校との連携強化を図ります。


Q.就学前に利用していた施設等と情報共有できているか

・相談支援事業所を通して行えているが、必要

A.未就学児施設等へ情報提供をしていただくよう連携を強めます。


Q.学校卒業後の進路先との情報共有について

・不十分。高学年のお子様に対して今後必要

A.保護者様へ要望をうかがい、進学先との情報共有を行っていく。


Q.関係機関との連携について

・相談支援事業所とは密に行えている


Q.保護者様との情報共有について

・日々行えている


Q.保護者様間での連携支援について

・保護者様同士の繋がりを作る必要がある

A.保護者様参加型のイベントを定期的に取り入れていく。


Q.苦情等について

・ないと思う


Q.地域連携について

・出来ていると思う  ・クリーン作戦など   ・不十分

A.地域のイベントへの参加なども検討していく。町内会の回覧板にてご案内済み。


Q.非常時対応について

・避難訓練の練習など

A.定期的な防災訓練を行っていく。


Q.個人情報について

・大丈夫と思う

放課後等デイサービス A gainアンケート集計結果

Q.事業所の設備について

・プールがあると嬉しい  ・アットホームでいいと思う   ・良い
・外で遊ぶ場所がないのは残念。中はいつもきれいにされている
・わかりません  ・1Fと2Fと使い分けできてよい
・暖房の風が当たらないところで工作などさせて欲しい

A.事業所内の整備を行い安全面に今後も取り組みます。また、天気や気温に合わ せて外遊びなども取り入れていきます。


Q.お子様の課題や保護者様のニーズについて

・発語での主張が増えて欲しい  ・あっていると思う
・宿題を終わらせてきて欲しい  ・お友達とのやり取りが上手になって欲しい
・目標に向かって家と学校とA gainで足並みをそろえて欲しい
・体力アップや外遊びの機会を増やして欲しい   ・休日の朝のお迎えがもう少し早いと嬉しい
・時々どんな様子か写真などあればうれしい    ・気持ちを落ち着かせ、伝えられるようになって欲しい
・笑顔でごまかさず嫌がることは注意して欲しい  ・高学年なので責任を持って取り組んで欲しい

A.定期的に事業所でのお子様の様子を写真などで配布いたします。また、個別対応にて学習やお子様に合わせた課題の提供を行います。シフト調整を行い朝の早い時間からでも受け入れられるよう努めます。


Q.事業所の設備について

・プールがあると嬉しい  ・アットホームでいいと思う   ・良い
・外で遊ぶ場所がないのは残念。中はいつもきれいにされている
・わかりません  ・1Fと2Fと使い分けできてよい
・暖房の風が当たらないところで工作などさせて欲しい

A.事業所内の整備を行い安全面に今後も取り組みます。また、天気や気温に合わ せて外遊びなども取り入れていきます。


Q.活動プログラム、カリキュラムについて

・いつも盛り沢山でありがたい   ・新しい事にも取り組まれているので良い
・習い事をさせたかったので習字はとても良い
・楽しそうな活動が多く、曜日で分けてあるのでよい
・公文式の教材やクイズ形式で苦手な問題を出して欲しい
・有料でいいのでサッカーの先生など呼んで欲しい

A.有料にて講師をお呼びするなどの活動も検討いたします。また、お子様に合わせた課題の提供も致します。


Q.支援内容や相談、対応について

・送迎時に話したことが職員間で共有できているようで安心  ・特にありません
・連絡帳で伝えてくれるのでありがたい。数か月に一度、職員とゆっくり話す時間が欲しい
・きちんと個別でも向き合って一緒に解決策を考えてくれるのでありがたい。子どもも心を開いている
・電話やメールで何でも伝えられ返事がもらえるので助かる  ・宿題の声掛けが有難い
・トラブルがあっても呼び出さないで対応してくれるのですごい
・無理を言っていつも対応していただきありがとうございます

A.保護者様参加型のイベントや、午前中のお時間になるかもしれませんが、いつでもご相談いただける時間をおつくりします。


Q.お子様、保護者様の満足度について

・朝の迎え時に嬉しそうなので本人も親も満足   ・ゲームの日を再開して欲しい
・安心して預けられるので満足。日数に余裕があるなら行きたいと言っている
・毎日笑顔で帰ってくるのでうれしい   ・とても楽しそうに通っているので満足
・楽しい事→友達と遊べること 楽しくない事→うるさいこと
・子どもはいろいろと思うところはあるが、見放されないという安心感がある
・いつもしっかりと受け止めてくれるので感謝している

A.他のお子様との兼ね合いを考慮し、別室対応なども検討いたします。